といっても、もうすぐ一昨日のこと、になってしまう…!
王子の「北とぴあ」で演奏会。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
その後、目白の「フォーシーズンズホテル」で食事会があるために、生まれて初めて「都電」に乗りました。
土曜日ということもあってかなり混雑。
電車はのんびりと走ってますが、車内はあんまりのんびりムードではなく…
「うしろから次の電車が来てしまいますので、ドアを閉めまぁーす!」というのが何とも面白く、ほんとうにすぐ後に電車が近づいていて。
「チンチン電車」の名の通り、発車するときには必ず「チンチン!」と。
早稲田で降りてぶらぶら歩こうかと思ったら、バケツをひっくり返したようなどしゃ降り。
やむを得ずタクシーに乗って。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて、フォーシーズンズホテルで和食。
ビール・日本酒・赤ワインをいただいて。
その後、ホテル内で場所を変えてウイスキーの食後酒。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さてさて、お開きとなりましたが、そのまま主催者と世田谷・砧へ。
今度は中華で一杯(いっぱい?)。ビールと紹興酒です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いやぁ、かなり飲んだ飲んだ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
電車で自宅駅まで到着。
よせばいいのに、「ん?そうだ!ボトル入ってたなぁ!?」。
ということで行きつけのここへ↓
いつもカウンターに一人座って。
ジャズが流れる洒落た焼鳥屋さんです。
ここでは芋焼酎だぁ!
店のオーナー「土肥さん」。
いろいろ訳ありで、とても親しくさせていただいてます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
とうことで、まぁ、単なる飲んだくれのおっさんの一日でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今日は当然、「二日酔い」、でした。
はい。
といっても、もうすぐ一昨日のこと、になってしまう…!
王子の「北とぴあ」で演奏会。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
その後、目白の「フォーシーズンズホテル」で食事会があるために、生まれて初めて「都電」に乗りました。
土曜日ということもあってかなり混雑。
電車はのんびりと走ってますが、車内はあんまりのんびりムードではなく…
「うしろから次の電車が来てしまいますので、ドアを閉めまぁーす!」というのが何とも面白く、ほんとうにすぐ後に電車が近づいていて。
「チンチン電車」の名の通り、発車するときには必ず「チンチン!」と。
早稲田で降りてぶらぶら歩こうかと思ったら、バケツをひっくり返したようなどしゃ降り。
やむを得ずタクシーに乗って。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて、フォーシーズンズホテルで和食。
ビール・日本酒・赤ワインをいただいて。
その後、ホテル内で場所を変えてウイスキーの食後酒。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さてさて、お開きとなりましたが、そのまま主催者と世田谷・砧へ。
今度は中華で一杯(いっぱい?)。ビールと紹興酒です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いやぁ、かなり飲んだ飲んだ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
電車で自宅駅まで到着。
よせばいいのに、「ん?そうだ!ボトル入ってたなぁ!?」。
ということで行きつけのここへ↓
いつもカウンターに一人座って。
ジャズが流れる洒落た焼鳥屋さんです。
ここでは芋焼酎だぁ!
店のオーナー「土肥さん」。
いろいろ訳ありで、とても親しくさせていただいてます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
とうことで、まぁ、単なる飲んだくれのおっさんの一日でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今日は当然、「二日酔い」、でした。
はい。
ということで、演奏会、無事終わりました。
僕がいつも出演する演奏会の楽屋風景とは、ちょいと違うぞ・・・
十七絃がいっぱい並んでる!!
おお!!僕の姿もいつもと違う!!
僕が黒ずくめの洋服姿で!!
本番前の舞台。
お琴やさんの完璧なセッティング、準備オッケーです。
緊張するなぁ。。。(僕はこの曲に乗りません。)
演奏直前の皆さんの写真。
おおっ!?意外と余裕の表情!
本番中。
うまくいってる、うまくいってる!!
さて、僕の出番です。共演の皆さん。
落ち着いてるなぁぁぁ・・・
桃組の皆さんのパワー、すごかったです。
あんなに難しい曲を、見事に弾きこなし、それぞれお仕事があったり、主婦であったりと、忙しい中よくできるものだなぁ、と感服しました。
ちょっと、見習わなければ・・・
そうだっ!主役を撮るの忘れてた! ほほほ。
お弟子さんがこれだけ弾いてくれれば、教えがいもありますねぇ!
生意気ですが、桃組の皆さんに拍手!!
(それにしても、変拍子、よく弾けるよなぁぁぁ・・・・ すっげぇよなぁ・・・・ 独り言。)
ということで、演奏会、無事終わりました。
僕がいつも出演する演奏会の楽屋風景とは、ちょいと違うぞ・・・
十七絃がいっぱい並んでる!!
おお!!僕の姿もいつもと違う!!
僕が黒ずくめの洋服姿で!!
本番前の舞台。
お琴やさんの完璧なセッティング、準備オッケーです。
緊張するなぁ。。。(僕はこの曲に乗りません。)
演奏直前の皆さんの写真。
おおっ!?意外と余裕の表情!
本番中。
うまくいってる、うまくいってる!!
さて、僕の出番です。共演の皆さん。
落ち着いてるなぁぁぁ・・・
桃組の皆さんのパワー、すごかったです。
あんなに難しい曲を、見事に弾きこなし、それぞれお仕事があったり、主婦であったりと、忙しい中よくできるものだなぁ、と感服しました。
ちょっと、見習わなければ・・・
そうだっ!主役を撮るの忘れてた! ほほほ。
お弟子さんがこれだけ弾いてくれれば、教えがいもありますねぇ!
生意気ですが、桃組の皆さんに拍手!!
(それにしても、変拍子、よく弾けるよなぁぁぁ・・・・ すっげぇよなぁ・・・・ 独り言。)
トップページのこれ↓
ウズベキスタンの尺八奏者!
ということで、ウズベキスタン演奏旅行記の始まりです!!!
とはいえ、大学的にも個人的にもいろいろと複雑な事柄があり、今回は ”サラッ” と行きたいと思います。
2003年の3月と10月にウズベキスタンへ演奏旅行に行きました。
そのときに東京芸術大学の学長をされていた、平山郁夫先生が現地に「キャラバン・サライ」という施設を建てられ、そこでのメモリアルのコンサートを行い、また、現地の音楽院と芸大の提携を結ぶという目的で派遣演奏となったわけです。
写真はほんとにランダムに。
あまり脈略はなく、です。
首都のタシケント。 ティムール博物館
ティムール広場。 (だったと思います。)
ウズベキスタン工芸博物館のおばちゃん。
博物館の中で。
タイル、きれいでした。
「キャラバンサライ」でコンサートを終えて。パーティーの席上で。
左の写真、故増渕任一朗先生と当時の在ウズベキスタン大使・河東氏。
右の写真の左側、柘植元一先生。
音楽院の教授の自宅に招待されて。
仕事で外国へ行くと、観光目的の旅行では体験できないことや場所に行くことが出来るのは、僕にとって大きな財産となっているようです。
みなさんがそれぞれ音楽を披露してくださいました。
なかでもこの方↑ 国宝級の腕前だそうで、納得、感動。言葉が出ない。
これ↑ ピラフですね。
羊の肉。ちょーー柔らか、臭くない。
美味い!!!
羊の肉は臭いというのは嘘です。
クカルダシュ・メドレセ。モザイク模様とアラビア文字、何とも美しい。
中は何もない殺風景な広場で、それぞれ小さな小部屋があります。
ここは神学校だということで、イスラムのことはよく分かりませんが、要するに修行の場なのでしょう。
何もないことが、かえって敬虔な気持ちにさせてくれます。
歴史と現代の共存。
今はもっと開発が進んでいるんだろうなぁ。
私たちの泊まったホテル、「シェラトン」。
この数ヶ月後に訪れたときには、「メリディアン」やら外資系のリッチホテルがぞくぞくと建設されて。
平山先生はいつも「インターコンチネンタル」に宿泊されるとか。。。
今回の演奏旅行の目的の一つでもある「ナヴォイ・オペラ劇場」。
ここでもコンサートを開催しました。
ここは、第二次世界大戦後、旧日本兵の捕虜が建てたもの。近くには日本人墓地もあって、感慨深い思いが。
ロシア語、さっぱりわかりません。 楽屋。
とても大きいオペラ劇場です。 超有名な(らしい)、
一人、本曲を演奏。 ウズベク音楽合奏団と
寂しいけど気持ちいい!! 一緒に演奏!
近くのバザール。
シルクロードのど真ん中、バザールの中はものすごく活気があって、香辛料やフルーツ、野菜など色とりどりに豊富にあって、見ていて一日いても飽きないほど楽しい!
中の様子、次回にアップします。
というわけで、ヒマラヤ(かなぁ??)を越えて無事帰国したわけです。
右のアテンダントさん、おっ?どこかで見たような・・・?
そうなんです、ずっと通訳をしてくれていた「シャフリゾーダ」さん。
彼女は女優もやっているとかで、ついでにアテンダントのバイト(?)も。
「シャフリゾーダ」の語源は「シェヘラザード」に通じるとかで、アラビアンナイトの歴史を間近に感じさせてくれるのでした。
それにしても美人でしょ。
てなことで、一回目のウズベキスタン演奏旅行はこれにて完結。
二回目の旅行記、そのうち書きまーす。
トップページのこれ↓
ウズベキスタンの尺八奏者!
ということで、ウズベキスタン演奏旅行記の始まりです!!!
とはいえ、大学的にも個人的にもいろいろと複雑な事柄があり、今回は ”サラッ” と行きたいと思います。
2003年の3月と10月にウズベキスタンへ演奏旅行に行きました。
そのときに東京芸術大学の学長をされていた、平山郁夫先生が現地に「キャラバン・サライ」という施設を建てられ、そこでのメモリアルのコンサートを行い、また、現地の音楽院と芸大の提携を結ぶという目的で派遣演奏となったわけです。
写真はほんとにランダムに。
あまり脈略はなく、です。
首都のタシケント。 ティムール博物館
ティムール広場。 (だったと思います。)
ウズベキスタン工芸博物館のおばちゃん。
博物館の中で。
タイル、きれいでした。
「キャラバンサライ」でコンサートを終えて。パーティーの席上で。
左の写真、故増渕任一朗先生と当時の在ウズベキスタン大使・河東氏。
右の写真の左側、柘植元一先生。
音楽院の教授の自宅に招待されて。
仕事で外国へ行くと、観光目的の旅行では体験できないことや場所に行くことが出来るのは、僕にとって大きな財産となっているようです。
みなさんがそれぞれ音楽を披露してくださいました。
なかでもこの方↑ 国宝級の腕前だそうで、納得、感動。言葉が出ない。
これ↑ ピラフですね。
羊の肉。ちょーー柔らか、臭くない。
美味い!!!
羊の肉は臭いというのは嘘です。
クカルダシュ・メドレセ。モザイク模様とアラビア文字、何とも美しい。
中は何もない殺風景な広場で、それぞれ小さな小部屋があります。
ここは神学校だということで、イスラムのことはよく分かりませんが、要するに修行の場なのでしょう。
何もないことが、かえって敬虔な気持ちにさせてくれます。
歴史と現代の共存。
今はもっと開発が進んでいるんだろうなぁ。
私たちの泊まったホテル、「シェラトン」。
この数ヶ月後に訪れたときには、「メリディアン」やら外資系のリッチホテルがぞくぞくと建設されて。
平山先生はいつも「インターコンチネンタル」に宿泊されるとか。。。
今回の演奏旅行の目的の一つでもある「ナヴォイ・オペラ劇場」。
ここでもコンサートを開催しました。
ここは、第二次世界大戦後、旧日本兵の捕虜が建てたもの。近くには日本人墓地もあって、感慨深い思いが。
ロシア語、さっぱりわかりません。 楽屋。
とても大きいオペラ劇場です。 超有名な(らしい)、
一人、本曲を演奏。 ウズベク音楽合奏団と
寂しいけど気持ちいい!! 一緒に演奏!
近くのバザール。
シルクロードのど真ん中、バザールの中はものすごく活気があって、香辛料やフルーツ、野菜など色とりどりに豊富にあって、見ていて一日いても飽きないほど楽しい!
中の様子、次回にアップします。
というわけで、ヒマラヤ(かなぁ??)を越えて無事帰国したわけです。
右のアテンダントさん、おっ?どこかで見たような・・・?
そうなんです、ずっと通訳をしてくれていた「シャフリゾーダ」さん。
彼女は女優もやっているとかで、ついでにアテンダントのバイト(?)も。
「シャフリゾーダ」の語源は「シェヘラザード」に通じるとかで、アラビアンナイトの歴史を間近に感じさせてくれるのでした。
それにしても美人でしょ。
てなことで、一回目のウズベキスタン演奏旅行はこれにて完結。
二回目の旅行記、そのうち書きまーす。
さて、今日のお昼はなんでしょう?
お湯を沸かす時間を考えなければ、ほんとに ”3分”で出来上がり。
「温泉たまご」、ちょっと固くしすぎたぁ。。。
ということで最近よく見かける、この花 ↓
ピンクの花が群生していて、きれいですよね。
さてこれは?
つつじ?さつき?
さっぱり見分けがつきません。
「ワケギ」と「万能ネギ」
「そうめん」と「ひやむぎ」
「ひらめ」と「しらめ」(じゃない!)「カレイ」
「ブリ」に「カンパチ」
「たこ」に「いか」(わかるでしょう!!)
「橋」と「箸」(読みが同じだけだ!)
「ひ」と「し」(分からないのは、江戸っ子だけでぃ!)
「きょうと」に「とうきょ」(アホか!)
世の中、見分けのつかないものだらけです。
このぶろぐは、いったい何を言いたいのでしょう?
さっぱりわからん。
おしまい。
さて、今日のお昼はなんでしょう?
お湯を沸かす時間を考えなければ、ほんとに ”3分”で出来上がり。
「温泉たまご」、ちょっと固くしすぎたぁ。。。
ということで最近よく見かける、この花 ↓
ピンクの花が群生していて、きれいですよね。
さてこれは?
つつじ?さつき?
さっぱり見分けがつきません。
「ワケギ」と「万能ネギ」
「そうめん」と「ひやむぎ」
「ひらめ」と「しらめ」(じゃない!)「カレイ」
「ブリ」に「カンパチ」
「たこ」に「いか」(わかるでしょう!!)
「橋」と「箸」(読みが同じだけだ!)
「ひ」と「し」(分からないのは、江戸っ子だけでぃ!)
「きょうと」に「とうきょ」(アホか!)
世の中、見分けのつかないものだらけです。
このぶろぐは、いったい何を言いたいのでしょう?
さっぱりわからん。
おしまい。
4月8日は意外と知られていない「花まつり」。
お釈迦様の誕生日です。(知ってるよ!!って、すいません。)
関係はないんですけど、成田山・新勝寺へ30年ぶりぐらいに出かけました。
目的はここだったんですけど。
「はなれ」より「入れ込み」の方が風情があるかも。。。
美味しい料理を食べて、飲んで、
ほろ酔いで(かなり酔っぱらって?)、
ついでにお参りに。(失礼な!!!)
新勝寺の裏手から正面へ。
柳桜をこき混ぜて…
がるるる!!
本堂、その他、大修理中で。
春の息吹。
花、さかりなり。
ということで、皆さんも成田山へ行ってみます(三升)?
こんなオチでいかがでしょう?
ほいな。
4月8日は意外と知られていない「花まつり」。
お釈迦様の誕生日です。(知ってるよ!!って、すいません。)
関係はないんですけど、成田山・新勝寺へ30年ぶりぐらいに出かけました。
目的はここだったんですけど。
「はなれ」より「入れ込み」の方が風情があるかも。。。
美味しい料理を食べて、飲んで、
ほろ酔いで(かなり酔っぱらって?)、
ついでにお参りに。(失礼な!!!)
新勝寺の裏手から正面へ。
柳桜をこき混ぜて…
がるるる!!
本堂、その他、大修理中で。
春の息吹。
花、さかりなり。
ということで、皆さんも成田山へ行ってみます(三升)?
こんなオチでいかがでしょう?
ほいな。